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【紹】空想の世界が現実に!?

まずは、<お知らせ>です。
明日(20日)は、所用の為、帰宅が遅くなりそうなので・・・
ブログの更新は、おみさせていただきます。
コメレス&皆さんのブログにお邪魔するのは明後日21日(水)になります。
ゴメンナサイ!ご了承くださいませ。


ある日の紙面より・・・

別の惑星から来た知的生命体と出会った最初の人に10万フランを!!!
100年ほど前、パリの新聞の懸賞の話だそうです。

但し、火星人は懸賞の対象外!

その理由は、「火星人は、簡単に出会えるから・・・」ということ。
空想の世界では、昔から馴染みの深い『火星』

米国・オバマ大統領が新しい宇宙政策を発表しましたよね~
次世代ロケットを開発し、2030年代半ばまでに、火星に人を送る。

膨大な費用、片道半年の長途の旅・・・
前途には難題が山積み・・・

仮に25年後だとして、私は何歳?な~て考えている方も・・・



ところで。
気になったのは、ここから。

2000年の国連ミレニアム・サミットでの最貧国・ハイチ大統領の言葉
その言葉が掲載されていました!

地球にまだ飢えた者がいるとき
火星に人類が一歩をしるしたからといって
何の意味があるのか?


宇宙への夢!
地球の現実?


ちょっと、考えてしまいますよね~

                     by 雲のジュウザのひとりごと。。。




theme : 福岡
genre : 地域情報

comment

Secret

なっちょママさんへ

ほんとに、考えさせられますよね~

確かに、宇宙への関心は誰もがあるにせよ・・・

現実に、飢えで苦しんでいる子供たちが世界には
沢山いて。

現実とのギャップを考えると、向いている方向が
違っているような気がしてなりません。

身近なことの方が、大切。私もそう思います!

No title

ジュウザさん、こんばんは☆

なんだかとっても難しい・・・なぁ。
確かに地球がまだまだなのに、火星に人を送ったからって
どういう意味があるのか・・・ってのは疑問だなぁ。。。
だったら、もっと身近なことの問題に取り組んでほしいですよね。




プロフィール

雲のジュウザ

Author:雲のジュウザ
               
ちょいワルおやじです。
みなさん、ヨロシク!!!

【座右の銘】
退かぬ、媚びぬ、省みぬ

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